アカルコア~明るい声で挨拶~

きちんと伝わることを大切に、社内研修やグループレッスンをしています。

オステリアデルオルソ ランチ

育休後の仕事を再スタートするにあたって、プロライター養成講座で改めて勉強し直したライターのなっちゃんとランチ。

的確な報告書や日報が必要な福祉介護向けの書き方研修を頼まれ、自分が書くのとは違う難しさを実感していたところだったので、いろんなヒントに出会えてほんと楽しかった!
なっちゃん、数日間みっちり学んだ資料の束、厚み15センチくらいのファイルを抱えて来てくれました。貴重な内容を凝縮して聞かせてくれてありがとう( *´艸`)
自分自身の書く仕事にも活かせるテクニックもあったし、育児で緩んで、かつ硬くなってた頭をリフレッシュさせることができました。



オステリアデルオルソの日替わり1000円
ミネストローネ

長谷川さんちのレンコンとベーコンのアーリアオーリオ
若干仕事がらみというエクスキューズがあったので託児所へ次男を預けて久々の子抜きランチ、贅沢な時間でした。

仏生山学舎さん見学会

香川の仏生山学舎さんの取り組みを、デイサービス然のスタッフみんなで見学してきました。
 
「学習療法」で最も重視されるコミュニーケーションの時間。テクニックだけでなく、利用者さんへの思いやりが溢れる対面ケアでした。
寄り道
うどんの田
肉うどん売り切れ。残念っ。
* うどんの田
* 肉うどん
* うどん県

初のタイ人ホームステイ

引っ越しをしたら、したいと思っていたことのひとつ、ホームステイの受け入れ。

近くの児童館の館長さんが、ホストファミリーとして青年の受け入れを長くしていると言っていたので聞いてみました。「上の子が3歳くらいからしよるよ、下の子は腰も座ってないころだったわ。私がインフルエンザになって、直前やけどキャンセルして別の受け入れ先探してもろたりしたよ」。

子ども、小さぁてもいいんか、なんかいけそう、とりあえずやってみよう。

青年団が来ることがあったらまた紹介してください、登録するんで。と言ったらその日の夜にメールが!



タイの青年団から受け入れることになりました。
しかも、ふたりも!
やって来たのは、女子高生のゴーヤとポム。


たぬき祭りに行ったり、カフェでお茶したり、ゆめタウン行ったり。


ほかには?何したい?何食べたい?いろいろ聞いても「ナッシング」。


なので、
のんびり近所を散歩したり

散歩したり

散歩したり。


ことばが通じるとか通じないとか関係なく「ライオン描いて。ゾウの赤ちゃん描いて」とどんどん話しかけていく長男。

「兄ちゃんが遊んでもらうんだったら僕やってぇ〜」と次男もからむ。

ホストファミリーのいろはに「子守をさせない」ってあるけど。自分が高校生のとき、ホームステイ先で5歳3歳0歳の三姉妹と遊んでことばもいらずリラックスして楽しめたなぁと振り返って懐かしくなりました。


あっという間の3日間。歓送会の会場でゴーヤが泣き出してびっくり。
でも大丈夫、お得意のあのことばでお別れです。
「10年後でも20年後でも、また会おう、また遊びに来て。ボーイフレンドや夫や子どもを連れて、また来てね!」
今度はどんな国から、誰が遊びに来てくれるかな。


我が家のトイレはポムのお土産マンゴーソープで、甘い香りが漂ってます。

介護福祉士実務者研修にて

アカルコアでは、明るい福祉・介護事業所作りのための人材育成のお手伝いをします。

ほかにも・・・
* 講師業に欠かせない発声テクニックをお教えします
法律改正により2016年度(第29回)介護福祉士国家試験から受験者には介護福祉士実務者研修を修了することが義務づけられました。
実務者研修の教壇に立つことが増えたから話し方・声の出し方をチェックして!とアキさんから連絡をいただきさっそく研修風景を見せてもらいました。生徒さんは年齢層もキャリアも幅広い!みんなの心を1つにまとめるのが難しいけど、仕事の合間をぬって参加している皆さんにちょっとでも楽しみながら学習してほしいというアキさんの人柄が溢れる授業でした。
これから関わることが増えていく介護の現場、プロの方が学んでいることを知れてとても勉強になりました。
***
アカルコアは見学会直前挨拶トレーニング、施設案内状作成、パンフレット改正時の校正など事業所が円滑に運営できるようなんでもお手伝いいたします。

本番を想定してトレーニング

ビジネスプレゼンの大会直前、自宅近くの公民館の講堂を借りて本番を想定したレッスンです。一緒に作りあげたプレゼン内容、ついつい気持ちが入るのでレコーダーに録音してできるだけ客観的な気持ちで聴くんだけれど…。
マイクを使って響きや声のノリをチェック。プレゼン大会当日まであと1週間!

ホーローおまる

長男もチャレンジしていたホーローおまる。
うんちの気配を察して脱がせて座らせる、ができていたのは1才半くらいまで。自分で自由自在に歩きまわれるようになると「座ってて」というお願いはきいてくれません。
聞き分けができてくる2才くらいになると、今度は自分のタイミングできばりたいらしく、ズボンを脱がせておまるにまたがせると「出ん!」といきむのをやめてしまいます。ごぞごぞしてる間にうんちが出そうな気分が萎えてしまうのかもしれません。

足腰安定、抱えやすい重さ10キロ、一人で歩きまわらない10ヶ月の次男。
おまるトライにはベストシーズンです。


うーん、うんうん!と声を出してあげると、本人も「んーー」と腹筋に力を入れます。
丸太みたいなぷよぷよのお腹に一所懸命力を入れて頑張っている様子に、いいぞいいぞとこちらもテンションアップ。


出たーーー!
これが離乳食真っ只中の0歳児のうんちか⁉︎
すごすぎるぞ!


次の日もまた、出たーーー!



そして今日もトライするのです。

味覚狩り 〜 栗 〜

裏山の栗の木。引っ越してから「これはもしや…」と思っていましたが…夏には立派なイガがたくさん見えるように。



裏の空き地に行ってみると




おおーー!


想像以上にいっぱいあるぞ!


トゲトゲ痛いから気をつけて。

と言ってるそばから、ザザッと音を立てて上からイガが落ちてくるっ。「へ、ヘルメットいるなっ」。

半日水につけて1時間茹で、お湯を捨てて鍋の中で蒸らすこと20分。栗、食べれるよ〜!

ぐりとぐりは「くりをかごいっぱいひろったら、やわらかくゆでて、クリームにしようね」と言ってましたが、さて、どうして食べるのが一番かな?